HOME学部概要 学びのサポート

学びのサポート

学びと出会いが広がる

先生はもちろん、実社会でのビジネスに携わる実務家が授業を行うこともあれば、同じキャンパスで学ぶ先輩や、スタッフによるサポートも。たくさんの人との交わりが、学びの時間をもっと充実させてくれるんです。

学びを支える「先生」

いろんな視点、いろんな発見。学びを支える「先生」の存在
先生たちの多彩な顔ぶれも、商学部の特長のひとつです。たとえば、新しい研究テーマにとりくむ専門家として研究を進める先生も、豊かな実務経験を伝えてくれる先生も。学部長をはじめ女性の教員もいれば、海外からの視点を教えてくれる、外国人の先生もいます。
「ビジネス」を多角的に捉える商学部だから、それぞれの先生ならではの視点と専門知識が、学びのヒントになるはずです。

学びを支える「先生」

拓殖大学学友会

大先輩の存在が、心強い。拓殖大学学友会とは?

「拓殖大学学友会」は、拓殖大学の卒業生組織。1909(明治42)年に設立され、国内に12連合会88支部、海外にも3連合会30支部を開設しています。卒業生同士の親睦を深めるだけでなく、在学生に対する就職活動支援なども行うほか、社会に出てからもサポート。国内の各業界・企業にとどまらず世界各地に広がるネットワークが自慢です。在学生への支援のひとつとして、香港支部とアメリカ・ロサンゼルス支部では卒業生の自宅などでホームステイを受け入れ。参加学生の渡航・滞在費用を学友会が負担し、海外体験の機会を提供しています。

大先輩の存在が、心強い。拓殖大学学友会とは?

リアルなビジネスとつながる

リアルなビジネスと商学の知識をつなげて学べる
商学は、ふだんの生活と深く関わっている学問。ロングセラー商品や話題の新サービス、さまざまな企業のとりくみに触れながら学ぶことで、さらに理解が深まっていきます。だから、商学部では企業等と連携した授業やゼミでの活動も活発。協力企業のオフィスでの調査や、各業界から実務家をゲスト講師として招く授業も充実しています。いろんな視点、いろんな発見。学びを支える「先生」の存在学びを支えるつながり 1先生たちの多彩な顔ぶれも、商学部の特長のひとつです。たとえば、新しい研究テーマにとりくむ専門家として研究を進める先生も、豊かな実務経験を伝えてくれる先生も。学部長をはじめ女性の教員もいれば、海外からの視点を教えてくれる、外国人の先生もいます。「ビジネス」を多角的に捉える商学部だから、それぞれの先生ならではの視点と専門知識が、学びのヒントになるはずです。

2016年度には、日本フランチャイズチェーン協会による「寄付講座」を開始。コンビニやファストフードなど、日本を代表するフランチャイズ(FC)企業のトップが講師を務めます。各企業がとりくむ事業の特徴や企業経営について講義が行われるほか、質疑応答などを通して経営者と直接コミュニケーションできる貴重な機会です。
寄付講座_長滝さん

寄付講座

いつもは聞けない、経営者のお話しに学んだこと。

長滝 舞さん

経営者の方々が共通して挙げていたのは「経営理念」の大切さ。社会貢献やお客さまだけでなく、社員のためになるかという視点を知りました。また経営者として苦労したことや、失敗談も伺えるところもこの講座の大きな魅力。海外進出の際には現地雇用のスタッフから文化・習慣を学び、ニーズを見つけ出すというエピソードが印象的でした。講義の内容だけでなく、お話しされる際の笑顔や話し方も参考にしたいです。

大学のスタッフの存在

大学のスタッフが親身になってサポートするその理由とは?
授業や成績に関する問い合わせや、学生生活全般についての相談、留学や就職活動についての情報収集など、さまざまな場面で頼りになるのが各部署のスタッフ。入学から卒業まで、ていねいなサポートが評判です。実は、スタッフのなかには拓殖大学の卒業生が少なくありません。だからこそ、先輩として、社会人として、ときには厳しいアドバイスが出ることも…。

大学のスタッフが親身になってサポートするその理由とは?

都心のキャンパスで4年間学ぶ

1年次から4年次まで都心で過ごす、一緒に学ぶ。
大学は、自分自身の興味や関心からテーマを発見し、専門的な知識と能力を身につけていきます。海外留学やサークル活動など、新しい挑戦と成長のきっかけも。そこで参考になるのが、先輩たちの経験談です。1年次から4年次まで文京キャンパスで一緒に学ぶので、学習についてはもちろん、キャンパスライフや就職活動などについても先輩に相談しやすく、学生同士だからこそのアドバイスが受けられるんです

都心のキャンパスで4年間学ぶ

TOOLS