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2018年10月09日NEWS

商学部が共催するワークショップ「多様性の時代における良い消費体験」が中国・上海で開催されました

2018年9月8日、拓殖大学商学部が中国・復旦大学応用人類学センター(Rhizome)との共催による、「多様性の時代における良い消費体験」というワークショップが上海にて開催されました。

産学連携のこのワークショップには、商学部の教員をはじめ、JAL、Amazon、Macmillan、FENDIなどのグローバル企業の経営陣が参加し、業界を超えた「多様性」と「消費体験」について、貴重な現場の状況と最新動向が報告されました。
ほぼすべて英語によるプログラムでしたが、参加した16名の拓大生にとって、グローバルビジネスの生の体験を実感でき、あっという間の5時間でした。また、このワークショップは、地元のメディア2社に取り上げられました。

今後も、商学部は企業と海外との連携をより一層強め、様々なイベントを開催する予定です。

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